毎日買い物をしていた日用品
あなたの代わりに
必要な分をお届け
“Time is money.”「時は金なり」とは、アメリカ建国の父、資本主義の育ての親ともよばれるベンジャミン・フランクリンが『若き商人への手紙(Advice to a Young Tradesman)』に記した言葉です。
「心を亡くす」と書いて「忙しい」とよませますが、日々、公私ともにさまざまなタスクにおいたてられ心を亡くしてしまいがちな現代において、自分自身の一日を念入りに棚卸ししてみると、おもわぬところで本来は使わなくともよいはずの時間をつかっている、ということが発見できると思います。
ストックがなくなったことにふときづいて仕事に疲れた体でおもむろに近所のドラッグストアへ赴き、かさばるトイレットペーパーを提げながらわびしい気持ちで自宅までもどった経験はありませんか?
本当は自分のために使えたはずの、どのくらいの時間を日用品の買い出しに、わたしたちは費やしているのでしょうか?日常生活のわずらわしさから解放されてほしい。そして、自分の時間は自分のために使ってほしい。
anandahは、そんな思いからうまれたサービスです。
- 買い物に行く時間を節約して趣味の時間に
- 組み合わせは自由に選択、選ぶ楽しさを
- 環境にやさしい取り組みを
私たちの思い
「幸福」を意味する
“anandah”
anandahは、アナンダと読みます。
もともと、アーナンダというサンスクリット語から来ています。
アーナンダ「完全に幸福」という意味の言葉で、あらゆる制限から解放されて自由であることの幸福といった意味合いが込められています。
完全な幸せとは奥の深い言葉ですが、あらゆる制限からの自由・解放と定義することにより少しでも日々の家事で費やしている時間を減らし自由な時間を作る手助けができたらと考えアナンダと名付けました。